アダルトチャットのいいお客さん、悪いお客さんの見分け方!

チャトレ初心者の第一関門。

それは新人期間が終了後にやってくること。

 

どこのサイトでもいえることですが、新人チャトレは男性客がつきやすい優遇しています。

大抵は男性会員の消費ポイントが半額というものです。

それが通常料金になったチャトレには男性客のインがめっきり減ります。

チャトレはそのギャップに戸惑います。

 

チャトレにも色々で、いきなり稼げる方もいますし、最初は全く稼げなかったのに、徐々にコツをつかんで稼げるようになる方もいますから、焦らず気長にインしてみて欲しいところです。

 

受け身になりすぎず、お客様の傾向を知っておくことも大事です。

この記事では元チャトレのマミがお客様について語ります。

 

 

誰にでもいい顔すると逆に損!?〜良い、悪いお客さんの見分け方と接客術~

一般に接客業はどんなお客様でも平等に扱うことですが、チャトレはそこまでガンバる必要はありません。

 

むしろ「悪い客、嫌な客」がインさせる隙間をなくすこと!

「良い客」だけといかにチャットできるかが稼ぎの肝です!

 

「悪い客」「普通の客」「良い客」はパッパと分別しましょう。

そして、自分のペースを確立していきましょうね!

 

「悪い客」

・いきなり「脱いで」

・ディスコミュニケーション

 

私は散々試してみた結果、このような客は・・・

即脱いでも、脱がなくても、人としてこちらが和かに接しても、

何をしても結局、即切られるます(笑)5分以上は続きません。

この手の男性は射精そのものが目的だったりします。

目的が達せられたので終わっただけ。

営業メールは出さなくていいです。

状況によりキック機能も可。

 

「普通の客」

・いきなり「脱いで」というがは、チャットは成立する。

・気持ち程度の普通の会話をして「脱がす」

 

どちらも20分ぐらいのチャット時間ですね。

即切でもないですが、ロングにもならない。

ただ、ありがたいことにショートの常連になることも!

常連候補として確保しておきたいところ。

 

「良い客」

・45分から60分のチャット

・文字チャット

・コミュニケーションがとれる

・会おうとはいわない

 

パフォにとって都合が良いともいえますが・・・(笑)

 

文字チャットは入力が早い男性でも、音声でしゃべり合うより、やり取りには時間がかかります。なので分給が稼げます。

音声だったら10分のやり取りが、文字チャットは15分から20分は伸びると考えてください。

 

良いお客様はパフォをただのオナニー要員とは考えません。

1人の女性として扱ってくれます。

オナニーマシーンとして、サクサクと男性客のお相手をしている中、

ロングのお客様がくると人としてまともに扱われていることだけで感動もの。

 

チャット好きの男性は「会おう」とは言いません。

週1、2回、お金を使って女性とトークし、エッチできて満足なんです。

こういった男性の心理の裏というのは容姿コンプレックスだったり、仕事が忙しかったり、すでにパートナーがいるけどせめてバーチャルで浮気したい、と様々です。

リアル事情は男性が自分から話さない限り触れないでおき、チャット上の恋人として接してください。

 

良いお客様に出会ったらやっておくこと!

感触が良いお客様はリピーターになってもらうために、

チャット後のメールは大事です。

一斉メールではなく、個別で丁寧に。

「楽しかった」「嬉しかった」のポジティブな感想で。

そして、プロフィールに次のイン時間を書いておくこと。

お気に入りのパフォとチャットするために、お客様はちゃんと次のイン時間をチェックしているものです。

 

 

思い出に残っている良いお客様

 

長らくチャット業に従事していた筆者マミにも常連さんが数名いたのですが、

その中でも思い出に残っているお客様についてです。

 

Kさん。年齢は55歳前後。

バツ1で文字チャットしかしません。

 

最初はアダルトのみ、1回20分を週1ペース。

それが、ポツポツと雑談もするようになり、気がつくと週1で40分以上はきてくれるようになりました。

まあ、ここまでは普通の常連さんなんですが・・・。

 

興味深い点は、文字チャットの言葉とセリフ。

官能小説のような言葉をズラズラを繰り出し、パフォーマンスを盛り上げてくださるKさん。

あとからゆっくり読み返したくなるほど、上手い言い回しがあるんです。

こちらは単に喘ぐだけだったんで、なんだか申し訳ない気持ちに。

 

Kさんは仲が良いチャトレが何人かいたようで、精神的に病んでしまい、最終的にはパフォ辞めてしまった女性にわざわざ関西から東京に会いにきて、悩みを聞いてあげていたとか・・・。

リアルなエッチな関係はなく、純粋に心配だったからだそうです。

 

私はチャットの中で優しくしてもらいました。

深夜から事情があり昼チャットを始めたころは私にはまったく客がつかず。

それを見兼ねてKさんが仕事中にこっそりインしてくれたり・・・。

 

困ったパフォを見捨てることができない、といった感じでしょうか。

チャット業を始めたときの最初の常連さんで何度も助けてもらいました。

 

常連さん=彼氏が大抵なのに、Kさんはお父さん。

お父さんみたいなお客様は後にも先にもKさんだけ。

15年前のことですが思い出深い方です。

 

まとめ

チャットレディでも別のお仕事でも必ず
良いお客さんと悪いお客さんが存在します。

悪いお客さんに会った場合は
その人にまで良い顔するのは
労力と時間の無駄だったりします。

「仕方ない」と割り切ってしまって、
次の良いお客さんのために
努力をしてみてもいいかもしれません。

良いお客さんをリピートさんにしていって、
良いお客さんしかこない…という状況にしてしまえば
チャットが楽しいものになっちゃいますね♪

 

 

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